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EOS R5 mark IIで野鳥撮影 桜メジロ、コゲラ巣穴掘り、ウグイス、ソウシチョウ他

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まとめ

ロケーション

各地


Canon EOS R5m2 840mm ƒ/5.6 1/400s 400 

今日はいくつか探鳥地をまわりましたが、先週と比べて一気に春になってましたね。

とうとうジョウビタキはみなくなりました。

ルリビタキはまだ見かけはしたので、もうちょっとだけ撮影できるかも…散歩してる人がたまたま通りかかって撮れず 😛

留鳥が一斉に繁殖期に入ってとにかく小鳥の気配が濃いですね。

この時期はウメや桜など鮮やかな花と一緒に撮影できるので、狙ってみると良いかもしれず。

来週はもう4月なので大阪あたりだとキビタキかオオルリがやってきてるかもです。

カワセミ

今日も課長Jr.は見当たらなかったので、とうとう繁殖期にはいったような気配。

行った時間が遅かったのでもうひとつ確信は持てませんが、もう1回くらい行ってみていなかったら間違いなさそう。

9月か10月くらいまでお別れかな 🙂

機材

EOS R5 mark II + RF600mm F4L IS USM + Extender x1.4で撮ってますが、「やっぱ結構重い」というのが今のところの感想。

EOS R7やExtender x2.0も持ち歩いてるのが、重量的には大きい気がしないでもない 😛

やはり手持ちで撮ろうと思うとデフォーカスの影響でピント合わせがしんどいので、思い切って手持ち散策時はExtender x1.4なしで600mmで他の荷物は持たずにフットワーク&フォーカス重視というのもアリかもしれない。

これからの季節は明るいので、別にEOS R7 + RF600mm F4L IS USMでも良いのですが。

 

さて、いよいよですね。
私にとっては修行僧のように山道を歩き続ける季節が来るので「いっそのことEOS R7 mark IIか次のロクヨンが出るまで鳥撮り休止するか?」と思わなくもないのですが、今のところは気力を振り絞る予定ですw

では、がんばっていきましょう。

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