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EOS R5 mark IIで野鳥撮影 今期最後のオオワシ、ベニマシコ、ミヤマホオジロ、トラツグミ、ヒクイナ他

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まとめ

ロケーション

山本山


Canon EOS R5m2 1200mm ƒ/8 1/2000s 500 -2EV 

そろそろオオワシは北帰なので、凄い数の見送りカメラマンでした(私含む)。

大体はサラリーマンが駆けつけることができない平日にサラっと帰ってしまうのですが、週末で今日は晴れていたので凄いことに。

私はバッテリーが厳しかったのもあって2回飛んだ時点で帰りましたが、3回目で餌を落としてしょんぼりしてたらしいです 😛

明日は天気が悪そうで帰らない気はするので、来週ですかね…さすがに見送りは無理そう。

冬鳥探鳥地


Canon EOS R5m2 840mm ƒ/5.6 1/400s 640 -1EV 

人が減ってるかと思ったら、逆に増えてました 😛 why?

私は14時ごろからチラっと行っただけなのでわかりませんが、白ルリビタキの情報が広まって以降よくみる人たちがいたので、これは3月中はこの探鳥地は荒れたままだなとw

ミヤマホオジロは至近距離から綺麗に撮っておきたかったんですが、ちょっと無理ゲーかも。

機材

EOS R5 mark IIのバッテリー

動体撮影設定でスリープせずに待ち構えていると、バッテリーグリップで2つバッテリー(LP-E6P)をいれていても1日張り込むのは無理ですね。

そして、LP-E6P1個13,000円くらいするのは、マジ勘弁してください 🙁

まぁ今日はちょっと真面目にプリ連続撮影で待ちすぎたせいとは思いますが、せめて余っているLP-E6NHは何本か持って行っておくか…。

EOS R7 mark IIもどうせLP-E6Pじゃないと使えない機能あるとか言われるんでしょうね。

EOS R5 mark II + Extender x2.0

オオワシは羽毛の1本1本まで…という感じの撮影ではないので、Extender x2.0でも十分いけますね。

AFもオオワシの飛翔くらいならそんなに問題ないかなという感じ。

凄い遠いんですが、被写体が凄く大きいというパターン。

あまり大きな鳥は撮らないので気にしてませんでしたが、こういう組み合わせもExtender x2.0いけるんだなと。

とりあえず、EOS R7 mark II発売までは面倒だしAPS-Cは使わなくていいかもしれない 😛

 

さて、明日は雨らしいですが天気予報はいつも外れるので撮りに行けることを期待しつつ。
頑張って行きましょう 🙂

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