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EOS R5 mark IIで野鳥撮影 ルリビタキ、ウグイス、カケス、ヒクイナ、トラツグミ他

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まとめ

ロケーション


※いつも起きるのを邪魔してくる我が家のアメショ

今日も昨日の長時間探鳥で疲れてて朝9時くらいまで猫とダラダラしてました 😛 猫屋敷だけに

10時くらいに探鳥地についたのですが、見事に吹雪。

人が少ないのはいい話なのですが、流石にちょっと雪が強すぎて鳥たちはあまりいませんでした。

その後も晴れたり吹雪いたりを繰り返していたのですが、しかたなく南に向かって探鳥地を転々と。

結果としてはそれなりに撮れた気はします、課長は欠勤でしたが 😛

来週から一気に春の気候になるようですので、いよいよ渡りの時期になってくるなぁと。

機材

EOS R5 mark IIで野鳥撮影 白いルリビタキ(白変種)、ソウシチョウ、カワセミ他
ルリビタキ(白変種) はい..というわけでルリビタキの白化個体です。 若干色も残ってるし、目の色も普通なのでアルビノではないですね。 白化個体 メラニン色素の産生能力は正常なので瞳孔は黒いですが、体色を白くする遺伝情報を持つため、...

そういえば、以前EOS R5 mark IIで雨の中で使っていたらシャッター音が変になるという症状が出たという話を書きました。

今日は雪の中で使ってたんですが、今度は液晶モニターに何も写らなくなるという症状が…。

「これはとうとう雪で壊れたか?」と思ったんですが液晶を回転させてチルトにしたら問題なく写ってたので、ファインダーを覗いたときに液晶⇔ファインダーを切り替えるセンサーか、その判定がコケてた模様。

そういえばこれまでも雪の日に過敏にファインダーの方に切り替わることがあったんですが、それがとうとう全く顔を近づけなくてもファインダー表示になってた気配。

「どうせまたしばらくしたら直るんだろ」という事で10~20分ほど歩いた後に見てみたら、案の定なおってました。

EOS R3やR7なんかではこういう事はなかった気がするんですが、どうもEOS R5 mark IIって雪というか寒さや雨とかそういうのに弱い…?

あと数か月で梅雨とかになるので、なんかカバーでもつけた方が良いのか少し悩み中です。

 

さて…今週も怒涛の連休が終わりました。
雪はかなり降っていたものの、最後の寒波という感じはしますね。

来週から春になるようなので、はりきっていきましょう 🙂

以下、この三連休記事です。
良かったらどうぞ🥴

EOS R5 mark IIで野鳥撮影 ルリビタキ(白変種)、カワセミ、ヒクイナ、トラツグミ、ベニマシコ他
ルリビタキ(白) 雪のお立ち台 距離9m。 今日は県外ナンバーずらりで30人くらいカメラマンがいたのですが、それに混ざるのは嫌ですし順回路を先回りしてパシャリ。 ルリビタキは縄張りを持つ鳥なので、縄張り巡回が基本で行動はほとん...
EOS R5 mark IIで野鳥撮影 ルリビタキ(白)、トラツグミ、ジョウビタキ
ルリビタキ(白) 雪のルリビタキ 急に冷え込んで雪が積もった朝はほとんどの小鳥は姿を見せないのですが、ルリビタキは雪でまったく地面が見えないとかじゃなければ関係なく出てきてくれる感じはあります。 今日もベニマシコやミヤマホオジロはちょ...
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